焚き火のフルコース (2008.2.19)
薪おじさん高松空港ショールームへ
炎がゆらゆらと揺らぎ薪がパチッとはぜる。いい香りと煙を風が運んでくる。
炎を前にすると静寂と闇はより一層深いものになっていくのはなぜだろう。ただ、生き物のような赤い光を見つめる。長い間、
風にも雨にも負けず生きてき木々の命が終わりを告げる。


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